【可能性は∞】1,000万円を貯める方法。貯めているのはこんな人!

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お金の教養
チェヨン
チェヨン

こんにちは!チェヨン@米国株投資です。

皆さま、毎月「貯金」していますか?


長い人生を生きていくうえで、お金は無くてはならないモノです。

今は、若くて自分の体一つでお金を稼ぐことが出来ているから良いですが、遠い未来、体の自由が利かなくなった時、真に頼れるのは若いときにしっかりと資産形成を続けてきた自分自身そのものなのです。

「宵越しのお金は持たない!今を楽しむ!」

「仕事のストレスを解消するために毎月お給料を使い切る!」

こういう人、たまにいますよね。それが格好良いと思っている人。いますよね。

チェヨン
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格好良くないと思います!

特に20代でお金を貯められない社会人に、こういった方が多く見受けられますよね。

自分の収入に見合わない買い物、無駄遣い。

もちろん若いうちは収入が少ない、また奨学金の支払いがあるから貯められないなど不可抗力もありますが、自分の収入、支出の把握をしていない若者が私の想像以上に多いです。

確かに、その時点では有意義にお金を浪費して楽しい時間を過ごすことができると思います。

しかし30歳になったとき、残っているものは何ですか?

楽しい思い出はたくさん出来たと思います。でも、一つ忘れていませんか?

貯金はどれだけできましたか?

恐らく、このように自分の収入、支出の把握もせずに生きてきた人は1,000万円の貯蓄なんてできておらず、資産運用など夢のまた夢ではないかと思います。

チェヨン
チェヨン

私の肌感覚だと、50万円~300万円程度ですね!

それじゃあ理想の未来は作れません。

貯金1,000万円を貯める方法

1.先取り貯金の仕組みを作れ!

「お金を余らせて貯める」ことができる人はそう多くありません。予定外の出費もありますし、よほど徹底して支出の管理ができていないと、計画通りに貯金分のお金を残すことは困難です。そこで、生活費としてお金を使う前に、先に貯金分のお金を別口座へ分けてしまいましょう。

2.まずはしっかり稼ぐことが基本!

貯金の重要性がよく叫ばれていますが、お金を貯めるには、まずはしっかり稼ぐことが基本です。収入が上がれば、その分豊かに生活しながら貯金もたくさんできます。「たくさん貯金することが全て」と考えず、キャリアアップを目指したり副業を考えたりと、収入を増やしていくことも頭に入れておきましょう。

3.無駄使いを発見してストレスなく節約しろ!

お金を貯めるためには、これまで通り支出していては貯金が難しいこともあります。そんな時、「お金を使わず節約しなきゃ」と思う前に、意識していない無駄使いを発見してみましょう。

4.税制優遇制度を賢く利用しろ!


将来的に物価が上昇しお金の価値が目減りすることを考えると、口座にお金を寝かせておくだけでなく、投資で少しでも増やすことを考えたいものです。そこでおすすめなのが、「iDeCo(個人型確定拠出年金)」や「NISA(少額投資非課税制度)」です。これらの制度を利用することで、手数料や税金が有利になり、節税効果によってお金を多く手元に残すことができるのです。

貯金1,000万円が秘める可能性

貯金1,000万円は様々な可能性を秘めています。

私は26歳の頃に自家用車をキャッシュ一括で購入していますが、

29歳で総資産1,000万円以上の資産を形成することに成功しました。

私自身は、特別高給の仕事に就いているわけでもなく、

ごくごく普通のサラリーマンです。平均収入程度の給料で1,000万円の蓄財を達成しました。

やっていたことと言えば、毎月の収入から少しだけ先取り貯金をし、残りの給料で生活をしたり、ボーナスは手取りの1割は自由に使い、残りは全額貯金を繰り返していました。

自分で言うのも何ですが、ここまで全く我慢することなく自然な蓄財に成功しています。

そんな1,000万円でできる事。大抵のモノは明日にでも買うことができます。

海外旅行にも年単位で行くことが出来ます。

しかし、私のおすすめの使い道は「投資」です。

1,000万円貯めたら、そこから得られる資産収入は、きっとあなたの想像を超えてきます。

「資産でモノを買う」のではなく、「資産で資産を買う」

コップから溢れた水だけを飲む

金の卵を産むにわとり

様々な表現がありますが、1,000万円の資産をそのまま使うのではなく、資産を買い、その資産から得られる配当金収入で買い物をするのです。するとびっくり。1,000万円の資産は残ったまま。

年間4%で運用した場合、毎年40万円を自由に使える人生がそこには広がっています。

間違いなく目指すべきです。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

もしも1,000万円の資産があれば、そこから得られる不労所得の大きさにきっと驚くことでしょう。

また、その不労所得を再投資した場合、翌年はさらに多くの不労所得を得られることでしょう。

毎年40万円を好きに使える。これは1年間分の食事代を賄える金額です。

もちろん自分が他に欲しいものがあれば、そちらに使ってもよいのです。

1,000万とは言いません。100万円、200万円からでも投資を始めましょう。

複利の効果を感じることが出来れば、モチベーションも高まりどんどん不労所得を大きくしていける、気付いたら1,000万円運用していたなんてこともあるかも。

私は現在840万円を運用しています。目標の運用金額1,000万円まであと少しですね。

チェヨン
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私と一緒に資産を買い続け、投資で幸せを掴みましょう!

幸せを掴む投資ライフ チェヨン@米国株投資

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